育乳とは?

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育乳とは?

育乳

 

育乳って知っていますか?

 

育乳というと乳児のいる母親が母乳を出す為にバストを育てる、というイメージを持つかも知れません。

 

しかし育乳は言葉の通り「バストを育てること」であり、女性がバストアップしたいことを育乳といいます。

 

いつの頃からか、バストサイズが大きければ大きい程魅力的だというイメージが付くようになりましたね。

 

グラビアアイドルの様に、大きなバストを売りにしている職業の方も増えて来ました。

 

最近の下着は、谷間を作る、バストを大きく見せる、寄せてあげて盛る、等の商品が主流です。

 

それ程女性にとって大きなバストは魅力的な存在なのでしょう。

 

下着で胸を大きく見せることはできますが、それだけではバスト自体が大きくなったことにはなりません。

 

バスト自体を「育乳」することで、本当の理想のバストに近づけることができるのです。

 

育乳は10代や20代前半の若い世代しか行えないことだと思っていませんか?

 

人は母親になると、30代でも40代でもバストアップする可能性があります。
そのため、年齢問わず、胸を大きく出来る可能性を秘めているのです。

 

最近はバストアップに特化した製品もどんどん発売しているでしょう。

 

年齢問わず、育乳をすることは可能です。
育乳をすることで、自分の理想のバストを手に入れてみませんか?

育乳はブラ選びが基本

育乳で不可欠なのが、「ブラ選び」です。

 

下着の選び方だけでもバストサイズはどんどんアップしますし、バストの形も綺麗になるでしょう。
脇や背中に流れたお肉を寄せ集めるブラを付けるだけでも、数カップサイズが大きくなります。

 

育乳したい方は、まずは下着選びからはじめてみてはいかがでしょうか。

 

まず、日本人女性はほとんどの方が下着の選び方や付け方を間違えているといわれています。

 

バストを大きく見せたいからといって大きすぎるパッドを入れると、さらにバストが小さくなってしまいます。

 

もともとパッドはバストの下部分を支えたり、左右の大きさを整えるためにあります。

 

あまりに押し上げてしまうと、バストがブラからはみ出してしまいその分胸のお肉も流れてなくなってしまうでしょう。

 

胸を大きく見せるためには良いアイテムかも知れませんが、パッドはほどほどにして置きましょう。

 

アンダーサイズのきつすぎるブラもおすすめしません。

 

確かにアンダーサイズを下げるとカップサイズも大きくなりますし、胸も大きく見えますよね。

 

しかし、アンダーサイズが小さすぎると内臓に負担が掛かってしまいます。

 

また、背中や二の腕、脇の下等に脂肪が逃げやすくなってしまうでしょう。

 

アンダーサイズはブラが浮かず、体もきつさを感じず、ちょうどいいサイズを見極めて下さい。

 

ある程度ならホックで融通が利くので、自分に合ったサイズを探してみましょう。

 

 

ブラはサイズがとても細かく、デザインやブランドによって細かいサイズも変わってきます。
そのため、サイズを見て買うのではなく、毎回必ず試着をして購入をするようにしましょう。

 

チェックするべきポイントは、カップサイズ、前中心部分の大きさ、アンダーのサイズ、肩紐、そしてバージスラインです。

 

カップサイズが合っているか、バスト内でお肉が浮いたりはみ出したりしていないか、アンダーサイズはキツすぎず緩すぎないか、肩紐が浮いていたり体の食い込んだりしたいないか、そして、ワイヤーが当たって痛みを感じないかどうかを確認することはとても大切です。

 

もしちょうどいいサイズが分からない場合は店員と相談をしながら購入をしましょう。

 

プロの目でキツさを感じず、大きすぎず、適切なサイズだと判断できるブラを購入して下さい。

 

ブラをおろそかにすると、バストサイズも小さくなってしまいますし、バストの形も悪くなり、垂れやすい状態となってしまうでしょう。

 

美しいバストを維持するためにはまずはブラから!
自分に合ったブラを付ければ、それだけでも綺麗な形のバストを手に入れることができます。

 

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